絹女ドライヤープロの違いは?愛用美容師が口コミレビュー!

絹女ドライヤープロの違いは?愛用美容師が口コミレビュー!

- Expert Advisor -

大脇貴志  /  髪との暮らし。監修美容師

三重県の訪問美容室Ringo代表。美容家電が大好きで、実際に使ってきたヘアアイロンやドライヤーをレビューした、美容メディアのヘアーチルドレンを運営しています。

 

大ヒットヘアケアドライヤー「絹女(KINUJO)」から、プロフェッショナル向けに開発されたKINUJO PRO Hair Dryer

絹女ドライヤープロ

KINUJOは、今や定番となった「小型×大風量」トレンドを生み出した先駆けドライヤー。

通常モデルでも十分すぎるほどの性能を誇りますが、プロには美容師ならではのこだわりが随所に感じられるドライヤーとなっております。

そこでこちらの記事では、実際に絹女ドライヤープロを愛用している美容師が、通常モデルとの違いや、プロならではのおすすめポイントを詳しくご紹介。

絹女ドライヤープロの仕上がり写真

なお、KINUJO PROシリーズは一般流通のないプロ仕様モデルですが、正規認証を受けた販売店から一般の方でも購入可能です。

記事の最後では購入方法も解説しますので、絹女ドライヤープロが気になっている方はぜひ参考にしてください。

商品名   KINUJO PRO Hair Dryer 
価格 ¥46,200(税込)
消費電力 1350W
重さ 約333g(本体のみ)
主な機能 風量3段階・温度3段階・シルクモード搭載
付属品 2種類のブローノズル付き
一般発売 なし
Pro正規認証店から購入可

 

ここがすごい!絹女ドライヤープロのおすすめポイント

絹女ドライヤープロを使った仕上がり写真

たくさんのドライヤーを使ってきた美容師が、なぜ絹女ドライヤープロを愛用するのか

実際に現場で使っているからこそわかる、絹女ドライヤープロのおすすめポイントがこちらです。


\ 絹女ドライヤープロのおすすめポイント/

  • 大風量がさらにパワーアップ!速乾スピードと仕上がりを両立!
  • くせ毛もハンドブローで艶感アップ!髪質に合わせた温度設定ができる
  • 軽量で腕が疲れにくい
  • 風量調節(弱・中・強)がとにかく絶妙で使いやすい
  • フィルターのお手入れがとてもかんたん
  • 静音性が改良され、音がうるさく感じにくい


大風量がさらにパワーアップ!速乾スピードと仕上がりを両立!

絹女ドライヤーの風量を比較

前作は次世代型ブラシレスモーターをいち早く採用し、軽量コンパクトながら驚くほどの大風量を実現したドライヤーで話題に。

そしてプロモデルでは、風量は前作の約2.2㎥/分から、2.3㎥/分へとアップ

たった0.1㎥の違いと思われるかもしれませんが、体感としては思っていた以上にパワーアップしており、ロングヘアーや毛量の多い方でもよりスピーディーに乾かしやすくなりました◎

\ 動画で風量を比較したい方はこちら /

 

これまでさまざまな大風量ドライヤーを使ってきましたが、最近人気の「小型×大風量」カテゴリの中でも、絹女プロの速乾力は群を抜いていると実感しています。


くせ毛もハンドブローで艶感アップ!髪質に合わせた温度設定ができる

絹女ドライヤープロを使った仕上がり写真

絹女ドライヤーは「熱の伝わり方」にこだわった設計で、仕上がりの艶感やまとまりの良さといった髪が綺麗になるドライヤーとして高い評価がありました。

特に前モデルでも話題になった遠赤外線効果はプロにも引き継がれ、髪内部からゆっくりと熱を加えることで、乾燥による広がりを抑え、表面のなめらかさを保つのが特長的◎

プロの美容師から見ても「他のドライヤーと比べても艶が出やすい」と実感しており、くせ毛もハンドブローのみまとまるのはプロドライヤーならでは

温度調整できる絹女ドライヤープロ

さらに、プロでは3段階の温度調整(高温・中温・低温)ができ、髪質やヘアスタイルに合わせて温度を使い分けられるのも大きなポイントです。

たとえば…

  • 癖毛を伸ばしたい時は高温で
  • 仕上げの艶出しには高温×弱風で
  • パサつきや絡まりやすい猫っ毛や細毛には低温〜中温で
  • 頭皮をやさしく乾かしたいなら低温〜中温で

など、高温で一気に乾かすだけではない、髪質や頭皮にあわせて使い分けができる設計で、サロンワークでも重宝する1台となっております。

関連記事:美容師が厳選!使えば使うほど髪が綺麗になるドライヤーおすすめ7選


軽量で腕が疲れにくい

軽量で腕が疲れにくい絹女ドライヤープロ

絹女ドライヤープロの本体重さは約333gと、サロン仕様の高性能ドライヤーとしては驚くほどの軽さとなり、長時間使っていても腕が疲れにくいのが特長です。

前作と比較すると(プロは)コードがやや太めになったぶん全体の軽さではやや差がありますが、それでもここまでの大風量&プロ仕様モデルの中では圧倒的に軽量設計。

現場ではドライ時間を短縮するために2台持ちするケースも見かけますが、仮に1台500gだと腕にかかる負荷は約1kgとなり、連続使用にはなかなかの重さに…。

軽量で腕が疲れにくい絹女ドライヤープロ

その点、絹女ドライヤープロなら1台でも十分な風量と速乾力があり、しかも軽量。

手首や肩への負担を軽減しながら、スピード感あるドライが叶う1本として、現場でも非常に使いやすいドライヤーに仕上がっています。


風量調節(弱・中・強)がとにかく絶妙で使いやすい

絹女ドライヤープロ

風量調節が「弱・中・強」の3段階設定できるドライヤーは珍しくありませんが、絹女ドライヤープロはそれぞれの「風加減」がとにかく絶妙なのも筆者のお気に入りポイント。

というのも、他の小型×大風量ドライヤーでは「強風はすごいけど、弱風も思ったより強くて使いにくい…」なんて経験が何度かありました。

その点、絹女プロは「強」はパワフルに一気に乾かせて、「中」は髪が暴れにくくコントロールしやすい、そして「弱」は仕上げのブローにちょうどいい絶妙な風量。

絹女ドライヤープロでブロー

毛先や根元にじんわり熱を届けたい場面でも、風が強くて崩れてしまう…なんてことがありません。

風量をただ3段階に分けただけではなく、「使い分けやすさ」まで計算された設計は、プロ視点でも長く愛用したくなる理由のひとつでした◎

 

フィルターのお手入れがかなりかんたん

絹女ドライヤープロのフィルターカバー

絹女ドライヤープロの隠れた魅力のひとつが、「フィルターのお手入れのしやすさ」です。

実はドライヤーの故障原因で多いのがフィルターに溜まった埃や髪の毛で、風量が弱くなったり、モーターに負担がかかって寿命を縮めてしまうことも…。

その点絹女ドライヤープロは、背面にあるフィルターカバーを「くるっ」と回すだけでスムーズに外すことができ、フィルターのお手入れがとても楽に行えるんです!

絹女ドライヤープロのフィルター部分

他メーカーですと、フィルターが硬くて外しづらかったり、無理に力を入れると割れそうで不安になるものもありますが、絹女ドライヤープロはそういった心配も不要。

※ドライヤーを長く快適に使いたい方は、週1回を目安にフィルター掃除をするのがおすすめです。

「できるだけ長く快適に使いたい」「メンテナンスのしやすさも重視したい」という方にとっても、フィルターカバーの外しやすさは見逃せない嬉しいポイントでした◎

 

静音性が改良され、音がうるさく感じにくい

静音性が改良された絹女ドライヤープロ

絹女ドライヤープロを初めて使ったとき、まず感じたことが「音が静かになっている…!」という点でした。

最近のブラシレスモーターを搭載した小型×大風量ドライヤーは、キュィィィーンという甲高い風音が出やすく…

絹女の前作ドライヤー

実際、前作の絹女ドライヤーも風量は申し分なかったものの、風音の鋭さはやや気になるポイントで、個人的にもデメリットのひとつとして挙げていました。

ですが絹女ドライヤープロは静音性がしっかりと改良されており、風量MAX時でも音が不快に感じにくい設計に。

\ 動画で音をチェックしたい方はこちら /

 

静音性はスペック表では見えにくいポイントですが、毎日使うものだからこそ、この違いは大きいと感じています。

>> 絹女ドライヤープロの購入方法はこちら

 

【デメリット】絹女ドライヤープロの注意点は?

絹女ドライヤープロ
\ 筆者が感じたデメリットはこちら/
  • 本体は軽量だが、コンセントの重みを感じやすい
  • 消費電力が1350Wとやや高め
  • 冷風はボタンを押し続ける必要あり


本体は軽量だが、コンセントの重みを感じやすい

絹女ドライヤープロのコード

絹女ドライヤープロは本体だけで見ると約333gと非常に軽量で、長時間の使用でも腕が疲れにくい設計になっています。

ただサロン仕様のハイパワーと耐久性を両立させるために、プロはコード部分がやや太め&3Mと長めに作られており、前作と比べると手に持ったときの重みを感じやすいかもしれません。

絹女ドライヤープロと通常モデルのコード太さを比較

とはいえ、これはプロ仕様ならではの設計。

実際には一般的な大風量ドライヤーやサロン仕様モデルと比べると軽く、ドライのスピードや仕上がりの良さを考えれば納得できる範囲だと個人的には感じています。

 

消費電力が1350Wとやや高め

1350Wの絹女ドライヤープロ

一般的なドライヤーは1200Wモデルが多いですが、絹女ドライヤープロは1350Wと消費電力がやや高めになっています。(前作は1250W)

そのぶん大風量や速乾性には優れていますが、家での使用時にはブレーカー容量に注意しましょう。


冷風はボタンを押し続ける必要あり

絹女ドライヤープロ

絹女ドライヤープロは、前作と同様に冷風を出す際はボタンを押し続ける仕様になっています。

冷風ボタンは持ち手の人差し指にあたる位置にあるため、操作感としてはそこまでストレスにはなりませんが…

個人的には、ワンタッチで冷風に切り替えられるタイプのほうがより使いやすいかなとも感じました。(一般モデルの新作ボヤージュはワンタッチ仕様になっています!)

関連記事:絹女のボヤージュドライヤーを美容師が口コミ評価!海外対応だけでなく前作よりおすすめの理由

 

【使い方】プロに搭載のシルクモードとは?

絹女ドライヤープロの使い方

絹女ドライヤープロは温度と風量をそれぞれ3段階設定できる他、シルクモードというプロ独自のモードも搭載されています。

まずシルクモードは簡単に説明すると「温冷風自動切替え」となり、かつ風量を3段階(強・中・弱)設定できるモードになっています。

絹女ドライヤープロのシルクモード

シルクモードは温風と冷風を自動で交互に出してくれるため、オーバードライによる熱ダメージを防ぎやすいのが一番のメリット。

そのためパサつきや熱ダメージを抑えながら乾かしたい方は、シルクモードの使用がおすすめです。

また下記では、毎日の仕上がりに差がつく、美容師が実際にやっている仕上げテクニックもご紹介しますね。


ドライの最後は、高温×弱風で整え、冷風仕上げがおすすめ!

温度調整できる絹女ドライヤープロ

8〜9割ほど乾いたら(見た目は乾いていても、触ると少ししっとり感がある程度)、高温×弱風モードに切り替えて「整えるためのドライ」をしてみましょう。

キューティクルの流れにそって上から下へ風を当てることで、艶感が増し、浮き毛やアホ毛もおさまりやすくなりますよ◎

絹女ドライヤープロの使い方

実はこの仕上げ方は、前作の絹女ドライヤーで搭載されていた「グロスモード」と同じ原理となっています。
※プロにグロスモードはありませんが、高温×弱風の組み合わせで同様の仕上がりが可能です。

そして仕上げは冷風をあててキューティクルを引き締めることで、くせ毛やうねり毛でも艶感とスタイルのキープ力がぐっとUP。

絹女ドライヤープロの仕上がり写真

軽いうねり毛程度であれば、上記の手順でハンドブローでもしっかりまとまるため、毎日のケアにぜひ取り入れてみてください。


どんな方に絹女ドライヤープロはおすすめ?

絹女ドライヤープロ

サロン仕様ドライヤーと聞くとハードルが高く感じるかもしれませんが、絹女プロは日常使いにもおすすめな魅力がたくさんあり。

下記には、実際に使ってみて感じた絹女ドライヤープロを特におすすめしたい方をまとめたので参考にしてください。

\ KINUJO PRO Hair Dryerがおすすめの方/

☑️ 小型×大風量ドライヤーの中でも、スピードと仕上がりどちらもこだわりたい

☑️ くせ毛やうねりをハンドブローでも綺麗にまとめたい

☑️ 耐久性の高い高性能ドライヤーがほしい

☑️ 髪質やスタイルに合わせて温度や風量を細かく調整したい

☑️ 大風量だけど静音性も重視したい

☑️ 高級感があり、汚れが目立ちにくいドライヤーがほしい

>> 絹女ドライヤープロの購入方法はこちら


【4種類】絹女ドライヤーの違いと比較表


絹女ドライヤーは、プロモデルを含む全4種類のラインナップが展開されています。

下記に、プロモデルと一般モデル(ノーマル、ボヤージュ、シルクプレミアム)の比較表をまとめましたので参考にしてください。

プロモデル 一般モデル

プロ

ノーマル

ボヤージュ

シルクプレミアム
おすすめ度 ★★★ ★★ ★★★
価格(税込) ¥46,200 ¥35,200 ¥35,200 ¥49,500
一般発売 なし
Pro認証店から購入可
あり あり あり
カラー 1種類 ホワイト
モカ
1種類 クリアシルバー
アーバンブラウン
消費電力 1350W 1250W 1000W 1250W
重さ(本体のみ) 約333g 約348g 約290g 約392g
大きさ 19×5×23.8cm 20.1×5×17.1cm 15.5×5×18cm 19.7×6.2×17.5cm
風量 2.3㎥/分 2.2㎥/分 2.1㎥/分 2.7㎥/分
風量調節 3段階 3段階 2段階 3段階
温度調節 3段階+冷風 3段階+冷風 温風・冷風 3段階+冷風
最高温度 100℃ 100℃ 82℃ 非公開
モード SILK GROSS
SCALP
SWING
ケア
ボリューム
折りたたみ
コード 3M 2M 2M 2M
海外 × × ×
保証 1年
※サロン使用は半年
1年 1年 1年
付属品 ノズル×2 ノズル
ストラップ
ノズル
ポーチ
ノズル
収納スタンド

 

\ おすすめの選び方/

 
シルクプレミアム
 ✔️ とにかくかんたんに綺麗をつくりたい
 ✔️ 大風量だと髪が絡まりやすい(熱ダメージをおさえたい)
 ✔️ スタイル別にモードやノズルを使い分けしたい
 ✔️ ラグジュアリーなデザインが好き
ボヤージュ  ✔️ 海外でも使いたい
 ✔️ 超シンプルな使い心地でいい
 ✔️ 軽量感や持ちやすさを重視

ノーマル
 ✔️ 可愛らしいデザインが好き
 ✔️ 本体がマットな質感が好き

プロ
 ✔️  ハイパワー&速乾重視(スピードと仕上がりを両立)
 ✔️  くせ毛やうねりを綺麗にまとめたい
 ✔️  ハンドブローでサロン帰りの仕上がりにしたい
✔️    耐久性や機能性に優れたサロン仕様がほしい


関連記事:【4種類】絹女ドライヤーはどれがいい?違いとおすすめを全モデル使ってきた美容師が徹底比較!


不正流通品に注意!KINUJO PROを買うなら正規販売店の「髪との暮らし。」がおすすめです

KINUJO PROシリーズは、美容師向けに開発されたプロフェッショナル専用モデルのため、一般的な家電量販店やKINUJO公式ストアでは販売されていません。

しかしKINUJO Pro正規販売認証店からであれば、一般の方でも絹女プロシリーズを購入することが可能です。

そこで注意して頂きたいのが、一部のECサイトで非正規品(不正流通品)が出回っていること。

※Amazonや楽天などでは、正規品を装った絹女プロの出品が見受けられますが、全て不正流通品で一切の保証対象外になります。(KINUJO公式からも注意喚起あり)

関連記事:絹女プロの偽物と本物の見分け方は?Amazonや楽天は全て非正規品なのでご注意ください

 

そしてKINUJO Pro正規販売認証店であるかは、下記の認証マークがあるかを必ずご確認ください。

また当ショップ「髪との暮らし。」はKINUJO Pro正規販売認証店(No.400007)として、公式1年保証付きの絹女プロ正規品を全モデル取り扱いしております。(他の絹女プロシリーズはこちら

※一般家庭での使用は1年保証ですが、サロン使用の場合は半年保証になります。

販売実績や保証対応も豊富にございますので、安心してご購入いただけるKINUJO Pro販売店として、ぜひ髪との暮らし。をご活用ください◎

\ 多数の購入レビューを頂いております!/

\送料無料&丁寧梱包で素早くお届けします/

【公式】KINUJO Pro Dryer(絹女 プロドライヤー)【1年保証】の在庫はこちらから

 

Expert Advisor Profile

 記事の監修者 大脇貴志
プロフィール

髪との暮らし。監修美容師。普段は三重県の訪問美容室Ringoとしても活動しており、個人宅や介護施設にて美容室のメニューを提供中。
また美容家電が大好きで、運営サイトのヘアーチルドレンでは、実際に使ったヘアアイロンやドライヤーをレビューしている。

日本化粧品検定特級コスメコンシェルジュ&コスメライター、化粧品成分検定上級スペシャリスト取得済。

この記事の監修者による総評レビュー

★★★★★ 5.0

圧倒的な速乾スピードと、ハンドブローだけでくせ毛が艶やかにまとまる「プロ仕様」の仕上がりを両立。333gという驚きの軽さで疲れにくく、絶妙な風量調節や静音性の改良など、現場のこだわりが随所に光ります。自宅でサロンクオリティを叶えたい方に自信を持っておすすめできる、KINUJOシリーズ最高峰のドライヤーでした!

大脇貴志

訪問美容室Ringo / 髪との暮らし。監修美容師

よくある質問 (FAQ)

Q. 一般向けの「シルクプレミアム」と「プロ」、くせ毛を伸ばすならどっち?

結論から言えば、「自分の腕でしっかり仕上げたいならプロ」、「ドライヤー任せで楽にまとめたいならシルクプレミアム」です。プロモデルは1350Wのハイパワーと「高温×弱風」の組み合わせができるため、美容師のようなハンドブローでくせ毛を伸ばすのに最適。一方、シルクプレミアムはセンサーが温度を自動調整してくれるため、テクニック不要でパサつきを防げます。仕上がりの「作り込み」を重視するなら、プロモデルが間違いありません。

Q. 「シルクモード」はどんな時に使うのがおすすめですか?

髪のパサつきが気になる時におすすめのモードです。温風と冷風を自動で交互に出すことで、髪の温度上昇を抑え、熱ダメージを防ぎながら潤いを残しやすくなります。

Q. 保証期間はどのくらいですか?

一般家庭での使用なら1年間、美容室など業務での使用なら半年間のメーカー保証がつきます。正規認証店で購入された正規品であれば、万が一の故障時もスムーズな対応が可能です。